ニスカ&ダネット1体で組めるモルガン編成の中身 今回はまぁぼぉ様から提供された編成を借りて、モルガンリーダーで大樹に挑む内容になっている。最大の特徴は、ニスカ&ダネットを1体しか持っていなくても組めるという点だ。35ターン以内に決着をつければいい条件なので、周回速度よりも安定性に寄せた構成が成立するという説明が入る。 編成の中身は、リーダーのモルガンがHP強化3凸に知恵2個、アシストにイルミナ。ロ […]
モルガンとパズドラクロス、どちらのガチャを優先するかという二択 今回の動画は、ガンホーコラボとパズドラクロスのイベント、この2つのガチャのどちらを引くべきかを整理していく内容になっている。投稿者は冒頭で、パズドラクロス側はまだ詳細が出ていない段階だと断りを入れつつ、おそらくゴッドフェスを織り交ぜた形のガチャになるだろうという見立てを示している。そのうえで、どちらか一方を選ぶならどうするかという切り […]
朧の代役はクロノス、全員が火力枠になる構成 今回取り上げられているのは、朧を持っていない人向けのモルガン編成。代替の筆頭として挙がるのがクロノスで、スキルが5ターンで回り、悪魔タイプの上限150億をループさせながら軽減も同時に供給してくれる点が評価されている。朧の場合は1体だけ上限を解放する形になり、どちらかの火力が死んでしまう並びが生まれていたが、クロノスなら全体に上限解放がかかるため、全員が火 […]
10周年イベント記念で発表された新キャラの全体像 今回の動画は、開催が予定されているパズドラX(パズドラクロス)の10周年イベントを記念して発表されたコラボキャラを、まとめてざっくり解説していく内容だ。冒頭でいきなり「実質HP6倍時代」という言葉が飛び出すあたりからも分かる通り、投稿者のテンションは終始高い。字幕から読み取れる範囲でも、性能の桁が一段階どころか二段階跳ね上がっているキャラが並んでお […]
パズドラX関連キャラの一斉追加と、玉ゾ版ゼルクレアの立ち位置 今回取り上げられているのは、パズドラXのキャラクターが新たに発表された件です。動画では公式の告知内容を追いながら、一体ずつ性能を確認していく流れになっています。まず最初に登場するのが玉ゾ版のゼルクレアで、覚醒にはバインド耐性、スキルブースト、回復ドロップ強化、そしてL字消し攻撃を複数持つ構成。本家の同キャラと比べるとL字系の覚醒が多く、 […]
王冠ボーダー14%という条件が難易度を大きく下げている 14周年記念杯のランキングダンジョンを、固定パズル前提で攻略していく回。今回もパズル自体は決して簡単ではないものの、王冠のボーダーが14%と広めに設定されているため、実質的にはかなり取りやすい部類だと解説されている。パズルの精度そのものより、決められた手順を最後まで崩さず通せるかどうかが分かれ目になる、という位置づけだ。 検証されているパズル […]
ガンホーコラボは「本体より武器」で評価が割れるラインナップ 動画は、ガンホーコラボで登場するキャラを一体ずつ確認しながらティアリストに並べていく全体評価という内容だ。冒頭で投稿者は、キャラ数があまりに多いことに触れつつ、評価基準をシンプルに提示している。「本当に必要だ」と思えるキャラをA、頭ひとつ抜けて強いものをSに置くという線引きで、Sは自分の中では一体だけという想定だと最初に断ったうえで作業を […]
結論は「基本は引かない」、ただし評価は事前より上振れした 今回の動画で語られているのは、ガンホーコラボを引くべきかどうかの最終結論だ。投稿者の立場ははっきりしていて、基本的には引かない、というのが軸。理由も明快で、コラボは自社イベントである以上復刻しやすく、慌てて石を吐き出す必然性が薄いというもの。さらに、この先に発表される次のイベントと比較してから動いた方がいいという、いつもの判断基準もそのまま […]
タッチパネル操作が主体のスマホパズルゲームでは、指先の代わりに専用ペンを使うことで操作精度を上げるという発想が古くから存在する。今回取り上げる動画も、パズル&ドラゴンズをより快適にプレイするための「ケース」と「フィルム」という周辺アクセサリーがテーマになっている。ここでは動画の内容そのものではなく、なぜこうした周辺機器が必要とされてきたのか、その背景と選び方の勘所を整理してみたい。 目次 […]
クリア直後に語られた「勝率を上げるための」立ち回り 配信で大樹チャレンジ(固定チーム)をクリアした直後、その振り返りとして立ち回りだけを絞って解説した回。ダンジョンそのものへの思いや言いたいことは別の動画に回すと明言し、ここでは実際にどう動いていたか、何を意識していたかに徹している。冒頭で断られているのは、これは完全なレシピにはならないということ。こうすれば必ず勝てるという手順は存在せず、こうすれ […]