- 2026.07.27
- 2026年7月, コードギアスコラボ, パズドラクロス10周年,
パズドラ 今週のイベント・ガチャまとめ【2026年7月27日週】開催期間と優先度
2026年7月27日時点のパズドラ最新イベント・ガチャを一覧でまとめました。パズドラクロス10周年記念イベントは7月29日9時59分まで、コードギアスコラボは8月10日9時59分まで開催中です。無課金・微課金視点の優先度も掲載。
パズドラ攻略法のまとめ リセマラ・最強ガチャ・ランキングダンジョン攻略を初心者向けに解説
2026年7月27日時点のパズドラ最新イベント・ガチャを一覧でまとめました。パズドラクロス10周年記念イベントは7月29日9時59分まで、コードギアスコラボは8月10日9時59分まで開催中です。無課金・微課金視点の優先度も掲載。
目次 ダメージ上限「21億4748万3647」の正体 上限は「モンスター1体ごと・属性ごと」に判定される 潜在覚醒「ダメージ上限解放」は2倍から4倍・8倍へ 「潜在6枠」というコストをどう払うか 変身キャラの壁と「ダメージ上限変更スキル」 2026年の環境でダメージ上限とどう向き合うか ダメージ上限「21億4748万3647」の正体 パズドラを長く遊んでいると、どれだけ火力を盛っても表示ダメージが […]
目次 「強いキャラを並べる」より先に決めるべきこと 原則1: 耐性覚醒は「何個で100%になるか」から数える 原則2: 潜在覚醒6枠は「保険」と「火力」のどちらに使うか先に決める 原則3: アシストは「覚醒の穴埋め」専用スロットとして扱う 原則4: 耐性覚醒が存在しないギミックは、スキル枠で持つ 原則5: 倍率は改定される。数字ではなく構造で覚える 「強いキャラを並べる」より先に決めるべきこと パ […]
目次 つまずくのは機能の意味ではなく「順序」と「止めどき」 超覚醒は実質「+594」の投資だと理解しておく 潜在覚醒枠は「6枠が基本」、7・8枠目は対象が限られる 潜在の中身は「火力」「耐性」「上限」で目的がまったく違う アシストには「戻せない変更」が含まれる 2026年の環境変化を踏まえ、育成対象を分散させない 迷ったときに確認する順番 つまずくのは機能の意味ではなく「順序」と「止めどき」 パズ […]
目次 編成が上手い人は「枠の予算」から考えている 耐性覚醒は「0か100か」で考える 潜在覚醒の6枠は「全額投資かどうか」で分岐する 火力は「倍率」ではなく「上限」から逆算する アシスト枠は最後に使う「穴埋め専用の予算」 妥協の順番を先に決めておく 編成が上手い人は「枠の予算」から考えている パーティ編成の解説は、どうしても「今強いキャラ」の話になりがちです。しかし環境キャラが半年で入れ替わっても […]
2026年7月20日更新。パズドラの開催中イベント・ガチャを優先度付きで整理。ガンホーコラボは本日最終日、フンババ降臨や6400万DL記念クエストの期間・報酬、来週の予定まで無課金・微課金目線でまとめました。
ブレイブ×ゴッドのリーダースキルと覚醒を確認する 今回の主役は、新登場のブレイブ×ゴッド。まずはステータス画面を開いて性能をひとつずつ読み上げていく。リーダースキルは光ドロップを5個以上つなげると攻撃力82倍、十字消しで130倍、さらに回復力3倍と2000万の固定ダメージが付く構成。動画内では「回復できそう」「回復がやっぱり本当に魅力」と、この回復倍率の部分に強く反応している。光5個以上でシールド […]
ブレイブXゴッドの性能——覚醒・スキル・リーダースキルの三拍子 今回の主役はブレイブXゴッド。投稿者はまず覚醒の並びから確認していく。スキブ封印耐性、遅延耐性、指、そして十字覚醒に加えて超覚醒枠を2つ確保できる構成で、耐性を固めながら火力にも寄与できる点が評価されている。スキルは6ターンで、リーダースキルの上限を300億まで解放しつつ、40%軽減と25%グラビティを同時に打てるという多機能なもの。 […]
ブレイブXドラゴンとブレイブXゴッド、2体の性能を確認する 今回はパズドラの新キャラ、ブレイブXドラゴンとブレイブXゴッドを編成して高難度ダンジョンに挑む内容。投稿者はブレイブXドラゴンを3体所持しており、うち2体は動画内のガチャで引き当てたものだと語られている。まずはリーダーに据えたブレイブXドラゴンから性能をチェック。覚醒にはスキブ、封印耐性、遅延耐性が並び、十字が4つ、超覚醒込みでVI破壊ボ […]
パズドラクロス10周年のランス降臨に4秒固定リーダーで挑む 今回の題材は、パズドラクロス10周年イベントで実装された降臨ダンジョン「ランス降臨」。配信者本人も冒頭で触れているとおり、このダンジョンは「とにかく難しい」と話題になっている一本だ。敵の攻撃力が異様に高く、称号チャレンジ級のパンチが当たり前のように飛んでくるという評判で、普段使いの編成でうかつに突入すると即死しかねない――そんな前置きから […]